まるで”槍”で突き刺すかのような、鋭く直線的なナックルボールが特徴の変化系表ソフトラバー”6”新カールシリーズ共通の特徴である、卓球台の上を「這うように」低く伸びるナックルボールが相手コートへ襲い掛かる。横目配列の粒形状ながら、やや大粒かつ太めの設計を採用。粒の高さも中間程度に設定し、扱いやすさよりも「一撃必殺」の攻撃性能を追求した。変化表ソフトラバーの中でも、球質で相手に脅威を与える一枚。