まるで”槍”で突き刺すかのような、鋭く直線的な変化球が特徴の粒高ラバー”7”新カールシリーズ共通の特徴である、卓球台を「這うように」低く揺れる変化球が相手コートへ襲い掛かる。横目配列の粒形状に加え、従来のカールシリーズ(1~5)と比較してやや太く、硬めの粒を採用。シリーズ中でも最も尖った性能を持ち、使い手の技術次第で圧倒的な攻撃力を発揮する。